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法 人 経 営 施 設 |
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| 長崎市古賀町1503-1 |
八坂授産場 |
定員30名 |
TEL:095-813-3118 |
| 長崎市古賀町1503-1 |
ワークセンターほたる |
定員30名 |
TEL:095-813-3118 |
| 長崎市東山手町7番25号 |
大浦保育園 |
定員60名 |
TEL:095-823-5390 |
| 長崎市出雲町1丁目4番1号 |
桐ノ木保育園 |
定員60名 |
TEL:095-822-4982 |
| 長崎市滑石5丁目2番31号 |
滑石保育園 |
定員120名 |
TEL:095-856-1575 |
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法 人 の 組 織 機 構 |
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| 理 事 |
監 事 |
評議員 |
内理事長 1
9名 副理事長 1
常務理事 1 |
2名 |
20名 |
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法 人 の あ ゆ み |
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本法人の前身は、財団法人長崎市社会事業助成協会で、昭和7年6月1日に設立された。
設立時の目的は、救護法の補完的機構として長崎市における防貧対策、社会事情調査、社会事業団体への助成等を行うことであった。その財源の主力を「花の日」収入でまかなっており、毎年10月上旬に「花の日」を設け一般市民・官公庁・学校等に浄財の寄付を求め、その証として造花を胸につけ社会事業に対する市民の意識の高揚を図った。
これが、わが国における共同募金の始まりとされており昭和22年まで実施された。
戦前における主たる事業は、困窮者の救済・托児所の経営・救護所の経営・無料住宅の設置・社会事情調査・結婚相談所の運営等である。
戦後においては、失業者対策・生活困窮者救済のため昭和22年に社会就労施設、八坂授産場を開設し、昭和23年に大浦保育園を開設した。
昭和27年5月20日、社会福祉法人長崎市社会福祉事業協会に改組改称し、昭和31年に桐ノ木保育園。昭和45年には滑石保育園、平成19年4月1日には障害者福祉サービス事業所「ワークセンターほたる」をそれぞれ開設し、障害者就労支援及び乳幼児の健全育成につとめており、2授産施設・3保育所を経営し現在に至っている。
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当 事 業 所 の 沿 革 |
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| 昭和7年6月1日 |
社団法人長崎市社会福祉事業助成協会設立認可 |
| 昭和22年1月15日 |
生活困窮者等の援護並びに失業者救済のため八坂授産場を開設、
通所利用定員30名 |
| 昭和23年8月14日 |
大浦保育所を開設 定員60名(大浦町) |
| 昭和27年5月20日 |
社会福祉法人長崎市社会福祉事業協会へ組織変更認可 |
| 昭和31年2月24日 |
観光記念品領布事業開始(収益事業) |
| 昭和31年6月1日 |
桐ノ木保育所開設 定員60名(出雲町) |
| 昭和31年7月1日 |
生活保護法による授産施設認可 |
| 昭和45年12月1日 |
滑石保育園開設 定員120名(滑石) |
| 平成19年4月1日 |
障害者自立支援法に基づくワークセンターほたる定員30名 |
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